税務調査が怖いと感じるのは、
当然のことです。

税務調査の対応は、
誰が対応するか
で結果が変わります。

  • 初回相談無料
  • 顧問税理士がいても相談可能
  • 無申告・帳簿不備も相談可能
  • 近畿・関西エリア対応

不安な状況を、
一つずつ整理していきます。

税理士 濱崎幸将

100%お客様目線!
「お客様にとって」ベストな結果に
なるよう伴走支援します。

代表社員税理士濱崎 幸将

税理士登録番号 第126403号

税務調査対応に関しては、「どの税理士に依頼しても結果は同じなのでは」と感じる方も多いと思います。ただし実態は、誰が対応するかによって、大きく結果は変わります。

税務調査を手早く終わらせることを優先する。税務署に対する税理士自身の体裁を保つことを優先する。いわゆる“お土産”を渡して穏便に済ませようとする。――私たちは、そうした税理士側の都合を優先する対応は一切いたしません。

我々は、お客様の負担が最小になることは勿論、お客様の価値観や想い、心情にも寄り添い、いわば身内の一人として、最後まで責任を持って対応します。
「本当に良かった」と思える結果を、ともに目指します。

代表社員税理士 濱崎 幸将

税理士 守田善紀

今回の税務調査を最適な形で終えるのは勿論、
将来の成長まで見据えた対応
心がけます。

社員税理士守田 善紀

税理士登録番号 第130588号

税務調査と聞くと、「どんな指摘やペナルティがあるのだろうか。」と不安ばかりが募ると思いますが、考え方によっては、「過去を行政のお墨付きで清算できる機会」「次のステージに向かうための分岐点」という捉え方もできます。

当然優先すべきは、目の前の税務調査に向き合い、お客様にとって最適な形で終えることにはなりますが、税務調査対応の過程で整理された課題や改善点を次の成長・前進に繋げられるかも非常に重要な点になります。

今回の税務調査をしっかり終え、「税務調査が成長の一つのきっかけになった。」と感じてもらえるよう尽力してまいります。

社員税理士 守田 善紀

このような状況でも、
まずはご相談ください

「相談してよい段階か分からない」という方も、現在の状況から整理できます。

01

事前通知

税務署から電話が来た・調査日が決まった

対象期間、税目、必要資料を確認し、調査日までの準備を組み立てます。

02

セカンドオピニオン

顧問税理士の対応に不安がある

現在の顧問税理士との関係に配慮しながら、税務調査のみご相談いただけます。

03

書類不備

帳簿・領収書が整理できていない

残っている資料を確認し、必要な資料と整理方法を一緒に検討します。

04

無申告

無申告・申告漏れの期間がある

これから適正に申告していく意思のある方を、現状整理からサポートします。

05

新しい収入

仮想通貨・FX・EC・副業所得

取引履歴や入金データを整理し、申告内容と説明すべき点を確認します。

無申告でも、帳簿が整っていなくても、相談時に責めることはありません。
隠さずに状況を共有いただくことが、適切な対応を検討する第一歩です。

ご相談から調査後までの対応イメージ

業種や資料の状態によって、確認する論点と調査後に必要な支援は変わります。

※以下は、相談類型をもとに一部整理した対応例です。個別案件の結果を保証するものではありません。

食品製造・販売業のイメージ
CASE 01

食品製造・販売業

税務署から約2億円の
追徴課税を指摘

整理ポイント

  • 売上認定額の見直し
  • 贈与税、源泉所得税、
    重加算税の論点整理
BEFORE想定追徴額約2億円
50%削減
AFTER実際の追徴税額約1億円
建設業のイメージ
CASE 02

建設業

約2.2億円の
外注費が調査対象に

整理ポイント

  • 外注先との取引実態を確認
  • 支出内容を整理
  • 人員の経費性としての根拠を主張
BEFORE想定追徴額約7,000万円
90%削減
AFTER実際の追徴税額約700万円
相続税申告のイメージ
CASE 03

相続税申告

相続財産の加算範囲と
修正申告が論点に

整理ポイント

  • 加算すべき財産の範囲を確認
  • 相続人ごとの財産額を整理
  • 必要な修正申告を実施
BEFORE想定追徴額約1,500万円
67%削減
AFTER実際の追徴税額約500万円
飲食店事業のイメージ
CASE 04

飲食店事業

キャストへの
支払区分が論点に

整理ポイント

  • 雇用実態の確認
  • 年末調整相当額を踏まえた整理
  • 源泉所得税の計算方法を相談
BEFORE想定追徴額約400万円
90%削減
AFTER実際の追徴税額約40万円
税理士 守田善紀

似た状況でも、必要な準備は一人ひとり異なります。

税務署から伝えられた内容と、現在不安に感じている点を分かる範囲でお聞かせください。

自分に必要な対応を無料相談する
見積書と電卓

初回相談は無料。
自信があるからこその成果報酬型です

対象税目・対象期間・帳簿の状態・調査日数などを確認し、対応範囲と費用を書面でご提示します。

02

初期対応報酬

20万円〜

資料の受領、状況整理、税務調査当日の立会い1日分を含みます。

03

申告対応報酬

法人税10万円/期
所得税10万円/期
消費税5万円/期
04

成果報酬

基準20%

削減できた本税部分を
基準に算定します。
付帯税は対象外です。

費用に関するお約束

対応範囲、基本報酬、成果報酬の算定方法は契約前にご説明します。
見積りを超える費用が見込まれる場合も、事前にご案内します。

調査当日、税理士が隣に座り立会うイメージ

調査当日のこと

調査当日、あなたの隣には
私たちが座ります

調査当日の朝は、誰でも緊張します。
何を聞かれるのか。うまく答えられるのか。
前の日の夜は、眠れないかもしれません。

でも、当日のあなたの隣には、
準備を一緒に重ねてきた税理士が座っています。

答えに迷う質問には、税理士が代わりに説明します。
分からないことを、その場で一人で即答する必要はありません。

あなたが一人で調査官と
向き合う日は、来ません。

ご相談から最終報告までの流れ

何を、どの順番で進めるのかを確認しながら対応します。

  1. STEP01

    無料相談・状況確認 60〜90分

    税務署からの連絡内容、対象期間、申告状況、資料の状態をうかがいます。

  2. STEP02

    対応方針と見積りのご提示

    業務範囲、基本報酬、成果報酬の算定方法をご説明します。

  3. STEP03

    ご契約・資料確認・事前準備

    申告書や帳簿などを確認し、論点、必要資料、想定問答を整理します。

  4. STEP04

    税務調査当日の立会い

    税理士が同席し、質問への回答や資料説明をサポートします。

  5. STEP05

    調査後の対応・必要な申告

    指摘内容を確認し、必要な説明・主張や修正申告などを行います。

  6. STEP06

    最終報告・今後の体制

    対応結果をご報告します。ご希望がある場合のみ顧問契約等をご案内します。

よくあるご質問

お問い合わせ前に多く寄せられるご質問をまとめました。

Q01税務署から電話が来たばかりです。
この段階で相談してもよいですか?

Aはい、もちろんです。「まだ何も分からない」という段階でご連絡くださる方がほとんどです。分からない項目があっても大丈夫ですので、どうぞ安心してご相談ください。

Q02顧問税理士がいます。
税務調査だけ別で相談できますか?

Aはい、ご相談いただけます。税務調査のみのスポット対応が可能です。顧問税理士の先生との関係にも十分配慮しながら進めますので、ご安心ください。

Q03帳簿や領収書が整理できていません。
対応できますか?

Aはい、大丈夫です。まずは残っている資料を一緒に確認するところから始めましょう。資料は書き換えたり処分したりせず、そのままの状態で保管しておいてください。

Q04無申告の期間があります。
相談しても大丈夫ですか?

Aはい、どうぞご相談ください。これから適正に申告していきたいというお気持ちがあれば十分です。責めるようなことは決してありませんので、安心してお話しください。

Q05相談内容が家族や取引先に
伝わることはありますか?

Aご安心ください。税理士には法律で定められた守秘義務があります。ご相談の内容やご相談いただいた事実が、ご家族や取引先に伝わることはありません。

Q06費用はいつ分かりますか?

A成果報酬型を採用しているため、最終的な費用の金額は、税務調査が終了したあとに確定してご提示します。成果報酬の計算方法や基準となる金額については、初回の無料相談でご状況を確認したうえで、ご契約の前にご説明します。ご納得いただいてから進めますので、どうぞご安心ください。

Q07顧問契約も必要ですか?

Aいいえ、必要ありません。顧問契約はあくまで任意です。今回の税務調査だけのスポットでのご依頼も歓迎しています。

Q08対応エリアはどこまでですか?

A近畿・関西エリアを中心に対応しています。エリア外の方も状況によってはお手伝いできる場合がありますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

税務署からの連絡内容を、
まずは一緒に整理しましょう。

内容が整理できていなくても大丈夫です。
分かる範囲をご入力ください。

  • この送信だけで契約になることはありません
  • 無料相談だけで終了しても構いません
  • スポット対応だけで終了可能。顧問契約は任意です
  • ご希望の連絡方法・時間帯に配慮します
電話で無料相談を予約する|平日 9:00〜17:00 050-1780-5899

無料相談フォーム

必須項目は最小限です。フォームは24時間受け付けています。

ご希望の連絡方法 必須

今回の税務調査を終わらせるだけでなく、
次に慌てない経理・申告体制へ

税務調査で確認された問題は、修正申告だけでは解消しないことがあります。
調査終了時に改善ポイントを整理し、ご希望に応じて今後の体制づくりもサポートします。

調査終了時に整理

今回の指摘を、
今後の改善につなげます。

最終報告では、今回の調査内容を振り返り、次の申告や日々の経理で注意したい点を分かりやすくご説明します。

  • 今回の調査で確認された税務上の論点
  • 処理方法を見直した方がよい取引
  • 残すべき資料・証憑と保管方法
  • 帳簿・現金・通帳・在庫などの管理方法
  • 次回の申告までに対応しておきたいこと

顧問契約を前提とした説明ではありません。スポット対応だけで終了する場合も、今後の注意点を確認していただけます。

継続サポートの目安

このような方は、
調査後の体制もご相談ください

  • 帳簿入力が数か月遅れることがある
  • 会社と個人のお金が混在している
  • 現金売上や外注費の処理に迷う
  • 領収書・請求書の保管ルールがない
  • 現在の顧問税理士に質問しづらい

一つでも当てはまる場合は、契約の前に、現在の経理・申告体制の課題だけを整理することもできます。

3つの選択肢

調査終了後のサポートは、
ご状況に合わせて選べます

01
スポット対応で終了

今回の税務調査、必要な修正申告、最終報告までで終了します。顧問契約は必要ありません。

02
セカンドオピニオン

現在の顧問税理士との契約を続けながら、税務上の判断や調査後の改善について別の視点から相談できます。

03
税務顧問として継続

ご契約内容に応じて、帳簿の確認、税務相談、申告、税務署対応を継続的に支援し、迷った段階で相談できる体制を整えます。

相談風景

顧問契約は任意です。

まずは目前の税務調査を優先し、
必要なサポートだけをご案内します。

電話予約 無料相談フォーム